Jörg Michael (Ds) – STRATOVARIUS (1996)(日本語)

 

弊誌S-ROCK vol. 2 (1997年発行)に掲載された質問状回答を掲載します。当時の最新アルバムは”EPISODE”でした。

質問状回答の原本が見つからない為、冊子をスキャンしたファイルを掲載します。

Jörg MichaelはSTRATOVARIUSを脱退し、HEAVATARで活躍中です。

 

 

 

1.今日まさにSTRATOVARIUSのヨーロッパ・ツアーが始まった所だよ。その前は休暇だったんだ。

2.最新アルバムは”EPISODE”だ。好きな曲はEternityさ。Father TimeとSpeed Of Lightのドラミングは誇りに思うよ。STRATOVARIUSの次のアルバムの新しいデモでも演ったんだ。俺にとってのベスト・ソングはThe Abyss Of Your Eyesさ。

3.日出づる国、黒髪、東京、沢山のファン、そしてヨーロッパからとても遠い所。

4.究極のグルーヴを目指す事。物質的なものを離れた充足感を求める事。

 

 

5.今迄ずっとヘヴィー・メタルを演ってきたよ。RAGE、MEKONG DELTA、HEADHUNTER、A.R.P.、RUNNING WILD等のバンドで演っていたんだ。STRATOVARIUSに参加出来て本当に満足しているよ。

6.ヘヴィー・メタルが好きなんだ。バンドで好きなのは、OZZY、KISS, DEEP PURPLE、LED ZEPPELIN、MÖTLEY CRÜE、ミュージシャンではJohn Bohnam、Deen Castronovo、Rick Latham、Tommy Aldridge、そしてJari Kainulainen。

7.もう長く待って貰う必要はないよ。(1996年の)12月の初めに行くからね。待ってろよ。

 

 

HEAVATAR FACEBOOK: https://www.facebook.com/Heavatar/

Jari Kainulainen (B) – STRATOVARIUS (1996)(日本語)

 

弊誌S-ROCK vol. 2 (1997年発行)に掲載された質問状回答を掲載します。当時の最新アルバムは”EPISODE”でした。

質問状回答の原本が見つからない為、冊子をスキャンしたファイルを掲載します。

Jari KainulainenはSTRATOVARIUSを脱退し、MASTERPLANで活躍中です。

 

 

 

1.デモ・テープを完成させた所さ。ヨーロッパ・ツアーのリハーサルをしているよ。

2.Will The Sun RiseやFather Timeの様な曲が好きだけど、全部とてもいいと思っているよ。

3.素晴らしい人々の居る美しい国。

4.出来る限り遠くへ行く事。出来るだけ沢山の人々の為に、そして沢山の国で演る事。

 

 

5.前はハード・ロックを演っていたよ。約15年演っているかな。

6.ハード・ロックとヘヴィー・メタル。Billy Sheehan、Steve Harris。

7.ツアーで逢おう!

 

 

MASTERPLAN Official FACEBOOK: https://www.facebook.com/masterplantheband/

 

Timo Tolkki (G) – STRATOVARIUS (1996)(日本語)

 

弊誌S-ROCK vol. 2 (1997年発行)に掲載された質問状回答を掲載します。当時の最新アルバムは”EPISODE”でした。

質問状回答の原本が見つからない為、冊子をスキャンしたファイルを掲載します。

Timo TolkkiはSTRATOVARIUSを脱退しています。

 

 

 

1.ニュー・アルバムの製作に取り掛かっているのと、ライヴと、休暇だね。

2.最新アルバムは”EPISODE”さ。好きな曲は全部!

3.素晴らしいプレイヤーを尊敬する人々、酒、サッポロ・ビール。

4.もっと速く弾く事、いきいきしている事。

 

5.23年演っているよ。

6.クラシック。

7.「飲みに行きましょう!」

 

 

Timo Tolkki Official FACEBOOK: https://www.facebook.com/officialtolkki/

Timo Kotipelto (Vo) – STRATOVARIUS (1996)(日本語)

 

弊誌S-ROCK vol. 2 (1997年発行)に掲載された質問状回答を掲載します。当時の最新アルバムは”EPISODE”でした。

質問状回答の原本が見つからない為、冊子をスキャンしたファイルを掲載します。

 

 

 

1.(次のアルバム用の)デモ・テープを完成させた所だよ。2週間以内にヨーロッパ・ツアーが始まるんだ。

2.ファンは”EPISODE”をアルバム1枚として聴くべきだね。そうすれば最高の気分になると思うよ。ベスト・ソング?全部だよ!

3.とても美しい国、そして一番のファン!俺達は何回も日本へ行っているから、何を期待されているのかよく分かっているんだ。ツアーに行くのが待ち遠しいよ。

4.シンガーとしてもっと上手くなる事。自分なりのやり方で人生を生きる事。人間としてもっと学ぶんだ。

 

 

5.最初は2、3年ドラムを演っていたんだ。10年位歌っているけど、いつもヘヴィー・メタルさ!

6.ヘヴィー・メタル。シンガー: (Ronnie James) Dio、Geoff Tate、(Bruce) Dickinson。バンド: RAINBOW、IRON MAIDEN(昔のね!)、QUEENSRŸCHE。

7.準備はいいかい、俺達はもうすぐ行くからな!

 

 

STRATOVARIUS Official FACEBOOK : https://www.facebook.com/stratovarius/

STRATOVARIUS – 20th Anniversary Message

最新アルバム / The latest album “ETERNAL”

 

Special Thanks to: Nine Lives Entertainment GmbH

 

 

 

STRATOVARIUS Official Site: http://www.stratovarius.com/

STRATOVARIUS Official FACEBOOK: https://www.facebook.com/stratovarius/

STRATOVARIUS – From The Issues

From S-ROCK issue vol. 3, published in February 1998.

Thanks to Anne Toivanen

 

The latest album “VISIONS” when the issue was out in 1998.

 

 

The message from Timo Tolkki includes sexual expressions in Japanese, S-ROCK got it masked before we get it online.

 

 

Timo Kotipelto (Vo)

 

Timo Tolkki (G)

The message from Timo Tolkki includes sexual expressions in Japanese, S-ROCK got it masked before we get it online.

 

Jari Kainulainen (B)

 

Jörg Michael (Ds)

Timo Tolkki’s messages are on the backside of this paper, S-ROCK tried to mask them as much as possible.

 

Jens Johansson (Key)

STRATOVARIUS – From The Issues

1998年2月発行のS-ROCK issue vol. 3より

Thanks to Anne Toivanen

 

掲載時の最新アルバム”VISIONS”

 

 

 

(Timo Tolkkiのメッセージについては性的な内容が日本語で書かれている為、今回のネット公開に伴いマスキングさせて頂いています)

 

 

Timo Kotipelto (Vo)

「フィンランドは寒いけど、熱い挨拶を送るよ!」

 

Timo Tolkki (G)

「ハロー S-ROCK、来年逢おうね!*******下さい」

(性的表現を含む為、今回のネット掲載に伴いマスキングさせて頂いております。また、同じ紙の裏にJörgのメッセージが書かれている為、文字が透けて見えておりますがご了承下さいませ)

 

Jari Kainulainen (B)

「ハロー 日本」

 

Jörg Michael (Ds)

「S-ROCKにハロー。ドラムスに語らせようぜ!」

(このメッセージの紙の裏側にTimo Tolkkiのメッセージが書かれている為、出来る限りTimoの書いたものが見えない様に加工してあります)

 

Jens Johansson (Key)

「ハロー」

KING COMPANY – E-mail Interview(日本語)

Special Thanks to: Rue for KING COMPANY JP on FACEBOOK / Twitter

Thanks: Japanese fans of KING COMPANY who sent questions for this interview.

 

S-ROCK: 2ndアルバム”QUEEN OF HEARTS”の日本盤がKING RECORDSから7月25日に発売され、FRONTIERS盤が8月10日にリリースされました。アルバムの出来に満足していますか?

KING COMPANY (以下KC) : ああ、俺達はとても満足してるんだ。Janne Wirman (CHILDREN OF BODOM)は既に1枚アルバムをミックスしてくれていた(彼はONE FOR THE ROADもやってくれたよ)から、今回も俺達独自のサウンドをいとも簡単に見つけ出してくれた。君達が沢山のヘヴィー・ロック・レコードで聴く事が出来るベーシックなメタル・サウンドではないと言えるんだ。かつての作品の数々で聴く事が出来た自然な音の要素を幾つか見つけようと俺達は常に挑戦しているんだ。でも勿論、音が薄っぺらいものにならず、他のバンドに匹敵する様なものになる様に今に合った表現方法で作らないとならないんだ。

S-ROCK: このアルバムは新ヴォーカリストのLeonardのお披露目の意味もあると思います。MirkaがYouTubeでLeonardが歌っている動画を見てオファーしたそうですが、彼はフィンランドから遠く離れたイタリアに住んでいます。フィンランド国内でシンガーを探そうとは思わなかったのですか?またLeonardに決めた最大の理由は何ですか?

KC: ああ、まず俺達はフィンランドでどんなスタイルのシンガーを採用出来るか確認してみた、でもぴったりくる人物を見つけられなかったんだ。そして俺(Mirka)がYouTubeでLeonardを見つけた。「WHITESNAKEのトリビュート・バンド」というキーワードでヒットした…ははは。真実を言えば、最初はスペイン・ツアーの補充要員としての存在が必要なだけだったんだ、だから彼がイタリアでも何処出身でも構わなかった。このツアーだけ彼が歌ってくれて、その後はまたPasiと一緒にやるつもりでいた。でもツアー後、Pasiが喉の問題を抱えたままだから俺達と一緒に演っていけない、と言ってきたのさ。厳しい選択でとても悲しかったけど、Leonardと連絡を取る事はとても簡単だったから、この仕事を引き受けてくれるか尋ねてみたんだ。そうしたら彼はやりたいと言ったんだ。

俺達が彼を選んだ最大の理由は、彼がとても思いやりのある男で、ステージでとてもエネルギッシュで、既に彼と一緒にツアーを1つこなしていて、俺達の曲の多くを彼が既に知っていたからなんだ。

S-ROCK: 当初はPasiが歌う事を前提にレコーディングが進められていたと思いますが、Pasiの脱退とLeonardの正式加入を経てアルバムを完成させました。収録されている曲はLeonardが加入以前の曲ですか?Leonardが歌うために新たに作られた曲はありますか?

KC: このアルバムではPasiが辞めた後2曲が作られたよ。”Berlin”は、Timeが彼自身で作った曲で、彼自身が歌っている。それとAnttiがレコーディングの終盤で”Living The Dream”を書いた。俺(Mirka)が歌詞を書いて、何が面白いかって曲の途中でPasiが歌っているのが分かる事さ。スタジオでPasiがヴォーカル・プロデュースをしていた時にこのアイディアを思い付いて、Leonardの歌でレコーディングしたんだ。歌詞を読んだら、いいラインがあってPasiは多分歌えるんじゃないかと気付いたのさ。それは年長者が若者にどうやってこのバンドで生き残るかを教える様なものなんだよ…ははは!

S-ROCK: 各曲解説をお願い出来ますか?

Queen Of Hearts

(Antti) Queen Of HeartsはKING COMPANYの曲の中で最もヘヴィーだと思うんだ。この曲のアップテンポのフィーリングがとても好きなんだ。

Antti Wirman (G)

 

One Day Of Your Life

(Antti) このアルバムの為に最初に作った曲なんだ。曲のグルーヴィーなリフはアルバムの中での俺のお気に入りの瞬間の1つなんだよ。

Stars

(Jari) 歌詞とメロディーはギリシャ(キプロス)でほぼ作られたんだ、ビーチやバーで80年代や90年代のポップ・ロックのヒット曲を聴いている時にね。

メジャー・コードで出来た甘いアンチ・メタルのヴァースは、対応したマイナーのコーラスに劇的な効果を持たせる為にわざと使ったんだ。メタル・ヘッド達が俺を許してくれる事を祈るよ。

Jari Pailamo (Key)

 

Living In A Hurricane

(Antti) Living In A Hurricaneは2ndシングルで2曲目のビデオでもあり、アップテンポな曲でもあるんだ。この曲を書いた時は、アルバムの為にもう1曲ヘヴィーなものを書きたかったんだ。コーラスが大好きさ!

Under The Spell

(Mirka) 誰かが、これは俺達のDOKKENスタイルの曲だ、と言っていたんだ、彼・彼女は正しいと思うよ。キャッチーなコーラスがある、神秘的な感覚があってグルーヴィーな曲だからね。

Mirka Rantanen (Ds)

 

Never Say Goodbye

(Mirka) 俺がメロディー・ラインを書いたPasiの古い曲なんだ。とてもキャッチーなコーラスだよね、そう思わない?

Learn To Fly

(Mirka) これはアルバム中の俺達のパワー・メタル的な曲なんだ。当初はアルバムに合わないんじゃないかと思ったけど、最終的にこの曲を選んだし、良い選択だったと思う。みんな好きだからね!

Berlin

後で出て来るTime自身の回答を読んでくれ。

King For Tonight

(Jari) 俺がいつも支持している幾つかの叙事詩的要素のあるポジティヴでロックなパワー・ソングだよ。リハーサルで俺が演ったシンセ・リフから火が点いたんだ。Mirkaがそれを受け取って、曲に仕上げようと提案してきた。残りは、このアルバムで俺が多用した90年代風のピアノ・レイヤーから取っ掛かりを得た。コーラスにハモンドを加えたんだ。鋭いロッカー・チューンだね。

Living The Dream

(Mirka) 温かな感情が流れる良いバラードさ。最後にこのアルバムの為に書かれた曲で、俺が書いた歌詞の中では現時点で最高の出来になったものの1つだね。

Arrival

(Mirka) アルバムの叙情詩的エンディングの曲。凄くパワフルなギター・リフなんだ!

Never Say Goodbye (アコースティック・ヴァージョン、日本盤のボーナス・トラック)

最高の選択をしたと思ってるんだ、それにアコースティック・ヴァージョンに作り変えるのが簡単だったのさ!

Good Thing (欧州盤向けデジタル配信曲)

これもPasiの古い曲だ。とてもAOR志向が強くて、ずっといいヴァイブが続くんだけど、ある理由の為にボーナス・トラックとして選ばれたのさ。

S-ROCK: King Companyの曲作りはどのように行っていますか?次のアルバム用の曲もすでにありますか?

KC: 次のアルバム用の曲は何曲か既にあるよ、でもそんなに多くないね。通常は俺達全員が自宅でまず作業して、準備が出来たらリハーサル室でジャムって、その曲に相応しいパーツを探す様にする。でもJariが自宅で彼1人で1曲丸ごと準備してきて、俺達に曲のプレゼンをしてくれる様な例もある。そして必要なら、彼の曲に相応しいスパイスを俺達で加えるんだよ。

S-ROCK: 今回のレコーディングで苦労した事はありますか?Leonardはフィンランドでヴォーカルを録音し、イタリアでも録り直したと聞きました。

KC: ああ、彼はフィンランドで当初殆どのVoパートを歌ったんだ、でも彼が帰国してから、俺達はもう一度歌い直すべき所やより多くのハーモニーを加える方が良い部分がある事に気が付いた。それで彼はイタリアで残りの部分を歌ったのさ。

S-ROCK: アルバムに収録されている曲によってはもっとLeonardのヴォーカルが前面に出てもいいのではないかと思われるものもあります。もっとLeonardの声をダイレクトに聴きたいというファンもいます。

KC: うん、そうだね。幾つかの曲ではもっと彼の声が大きく聞こえる様に出来ただろうね。最後のミックスで何が起こったのか分からないんだ、でもVoパートの幾らかは少しだけ楽器の音の後ろに引っ込んでしまった。次回は良くなるさ。

S-ROCK: アルバムのアートワークに隠されたストーリーはありますか?アートワークに登場するKingはQueenに何か飲まされて骸骨にされたとか?

KC: Queen Of Heartsの歌詞を書いた時、これはアルバム・タイトルとしてもいいんじゃないかと思った。そしてアートワークのあのアイディアが心に浮かんだんだ、Darkgrove DesignのJan Yrlundにそれを説明して、彼は描いてくれたよ。俺の意見だけどとても素晴らしい絵だから、とても気に入ってるんだ。Jan Yrlundは素晴らしいアーティストだよ!

でもこのアルバムと、1stアルバムの歌詞の幾らかの中には、人生を生き延びようと必死に頑張っている女の子の幾つかの真実の物語を見つけられると思うんだ、時には彼女は落ちていき、また別の時には彼女は復活する、でも絶対に降伏はしないのさ。それが、彼女が両方のアルバムのジャケットに描かれている理由なんだよ。

S-ROCK: バンドはFRONTIERSと契約する際に今のバンド名に変えました。バンド名の”KING COMPANY”に込められた意味は何ですか?

KC: 良き友を持っている事を話す時に俺達が使うフィンランド語の言葉の直訳みたいなもので、それがKCの意味なんだ。(S-ROCK注:そのフィンランド語は” kuningas porukka”だそうです)

S-ROCK: バンドはデビューして2年になりますが、ライヴの回数は決して多い方とは言えません。もっとライヴを増やす考えはありませんか?日本を含めたフィンランド以外の国でのライヴの計画はありますか?

KC: 勿論俺達はもっとライヴを演りたいと思ってるし、実際に昨年の秋にはスペイン・ツアーもやった。ドイツとスペインで来年小規模ツアーをやる事が決まってるよ。それと他国でのフェスティヴァル出演も幾つか決まっているんだ。日本でも演れたら素晴らしいよね、叶えたい夢みたいなものだ、いつかきっと実現すると信じてるよ。

S-ROCK: (Leonard への質問) 去年の夏に突然Mirkaから連絡をもらった時のあなたの心境を教えてください。その時King Companyの存在は知っていましたか?

Leonard: あはは…特別じゃないよ…俺のFBのページを開いて、こんなメッセージを読んだんだ。「やあ!俺はKING COMPANYのMirka Rantanenっていうんだ…9月のスペイン・ツアーの為のシンガーを探してるんだけど…興味ある?」そして俺はうん、と答えた…OK!あはは…そうじゃないよ、本当にびっくりした。それとその時Mirka Rantanenが誰なのか分からなかった…それに、スペイン・ツアーって言われても何の事だかピンと来なくてね…だってツアー経験がなかったんだ!ONE FOR THE ROADアルバムを最初に聴いた時のあの衝撃ときたら…その時俺は本当にラッキーだ、と理解したのさ。その時から俺はKCの為に一生懸命働き始めたのさ。

いや、知らなかったんだ…でもMirkaがTimo Kotipeltoのドラマーだって事は知ってた…そしてPasiがTHUNDERSTONEのシンガーだって事もね、Pasiの様なシンガーの代わりに加入するなんて全く思っても見なかったから、本当に凄い事だったんだ!

Leonard F. Guillan (Vo)

 

S-ROCK: (Anttiへの質問)  Children Of Bodomのサポートで3年前に日本に来た時、今でも覚えている印象的な事はありますか?日本ではあなたのギターを作っている工房に行ったと聞きました。

Antti: ああ、覚えてるさ。日本のおもてなしは信じられない位凄いんだ。人々は本当に親切だし、食べ物は美味いし、ビールは冷えてて酒は温かい!LOUD PARKはこれ迄参加した中で一番組織のしっかりしたフェスティヴァルだね、観客は巨大で大歓声!偶然ESPのギター・ショップへ行ったんだよ。友達と町を彷徨ってた時、店を見つけて入ったのさ。幾つか素晴らしいギターがあったし、勿論スタッフはとてもフレンドリーだったんだ。

S-ROCK: (Jariへの質問) 7月のスペインでのライヴはシンプルにキーボード1台で行われましたが、今後のライヴでのプランは?そして”Living In A Hurricane”のPVでのJariの編み物のシーンは日本でも評判になっています。あまりにも手慣れた感じでしたが実際に編み物はできますか?

Jari: 俺達がバンドを始めた時、ライヴでは4つのキーボードとラックを使ってた。凄いセットアップだったけど、そんなに多くの機材があると結局機材間の問題が生じるのは最初から分かってたんだ。機材はより少ない方がツアーの為のフライトではずっと楽だし、俺達の初のスペイン・ツアーでは2つキーボードを減らして、究極の最小の1台のセットアップをする事にしたんだ、日本でのツアーがいつ決まってもそこは準備万端だよ。このシンプルな1台のキーボードでのアプローチがとても気に入っていて、今の所はこれで行こうと思ってる。

ありがとう、尋ねてくれて嬉しいよ!本当に沢山の人達から求められれば、マーチャンダイス用にKING COMPANY “Living In A Hurricane”の白靴下を編み始めなくちゃいけないね。

本当の事を言えば、どうやって編むのか全く分からないし、どうやってやるのかビデオの撮影前に1回だけ見せて貰っただけなんだ。みんなを納得させられたみたいだから自慢なんだ。実際には本当に難しくてぎこちなかった。編み物する人達に敬礼!

S-ROCK: (Timeへの質問)  あなたが作って歌っている”Berlin”という曲について説明して下さい。ライヴで披露する可能性はありますか?

Time: Berlinのメイン・リフは2017年の10月のある早朝に浮かんだんだ。ギターを手に取って座ったよ。完成迄には2~3日かかって、2~3週間置いておいたよ。その間に歌詞を書き始めた。ベルリンに今も残っている戦争の魂や幽霊達についての曲に仕上がったんだ。

もし君が「気配を感じる」という表現に精通していて、ベルリンを訪れた経験があったら、この曲が何を歌っているか分かるんじゃないかな…!旧東ベルリンの特定の場所を歩いている時は特にね…不気味なんだよ!

そうだよ、今ライヴのセットリストにこの曲があって、演ってるよ!

Time Schleifer (B)

 

S-ROCK: (Mirkaへの質問)  あなたはKING COMPANYの曲の多くの作詞を手掛けています。いつ、どんなシチュエーションで作詞していますか?

Mirka: いつでも歌詞は書いているよ、多分2、3語や2、3行でも心に浮かんだ時には何でも記録帳に書き留めてる…忘れない様にね。そして最終的な歌詞を書く時に書き留めたものを使う事が出来るのさ。俺はそんなに良い作詞者じゃないからね、俺の英語は表現が限られるからさ、それでもいつももっと学びたい、より良い結果を残すにはどうしたらいいかと今も思っている。いつでも俺は心に沢山の良い話やアイディアを持ってるんだ…どうやってそれらを全て紙に残すかを考える様にしてるのさ、ははは!

S-ROCK: (全員へ)日本人はみんな同じ瞳の色をしているので海外のみなさんの瞳の色が気になるものです。差し支えなかったら教えてください。

KC: Mirka: 茶 Time: 青 Jari: 青が入ったグレー Antti: 赤 🙂 Leonard: 緑

S-ROCK: S-ROCKサイトを訪問する日本のKING COMPANYファンへメッセージをお願いします。

KC: こんにちは、全ての日本のファンのみんな!俺達の新譜を買ってくれて、そして君達からとても良いレビューを貰って本当に感謝しているよ!そしていつか日本で演って、君達に直に逢う事を本当に望んでるんだ!

実現する迄、KING COMPANYと一緒にロックし続けてくれ!

-Mirka, Antti, Jari, Time, Leonard-

 

KING COMPANY – E-mail Interview (English)

Special Thanks to: Rue for KING COMPANY JP on FACEBOOK / Twitter

Thanks: Japanese fans of KING COMPANY who sent questions for this interview.

 

S-ROCK: The 2nd album “QUEEN OF HEARTS” was from KING RECORDS out in Japan on the 25th of July and out from FRONTIERS RECORDS on the 10th of August in Europe. Are you guys satisfied with what the album sounds?

KING COMPANY (KC) : Yes we are very satisfied. Janne Wirman (CHILDREN OF BODOM) mixed an album (he mixed “ONE FOR THE ROAD” too) and he easily found our own sound again. I can say it’s not a basic metal sound what you can hear in many heavy rock records. We always try to find some natural sound elements what you can hear on the records back in the days. But of course we have to make it on these days terms that your sound is not too thin and you are comparable with other bands.

S-ROCK: This album means the 1st album for new singer Leonard to sing for KING COMPANY. You guys asked him to join the band after Mirka watched him singing on YouTube. He lives in Italy far from Finland. Did you guys try to find a singer in your country? And what was the biggest reason why you guys got Leonard?

KC: Yes, first we checked what kind of style singers we have available in Finland, but didn’t find anybody who was suitable. And yes I found Leonard from YouTube. Keyword “ WHITESNAKE tribute band” got a match 🙂 …hahaaha. Truth is that first we needed only re-fill singer for Spanish-tour, so it doesn’t matter he is from Italy or whereever. We thought that he’s just gonna do only this tour and then we continue again with Pasi. But after the tour Pasi told that he can’t continue with us cause he still have problems with his throat. Even it was a hard decision and really sad, it was still quite easy to call Leonard and ask him if he wanna take a job. And he wanted.

The biggest reason why we chose him was that he is a very kindly person, he is really energetic on a stage, and we had already one tour behind with him so he knows many of our songs already.

S-ROCK: At first You guys started recording the tracks which Pasi would sing for, but he left the band and Leonard joined officially then you guys finished the album. All the tracks are what you guys wrote before Leonard joined? Is there any new track just for Leonard to sing?

KC: On this album are two songs what we did after Pasi’s leaving. “Berlin”, what Time wrote by himself, and what he sang on album. Also Antti wrote “Living The Dream” in the end of the recordings. I wrote lyrics then for it, and what is funny you can hear Pasi singing there in middle of the song. This idea came to my mind when Pasi was doing vocal producing in a studio and we were recording Leonard’s vocals for this song. I read the lyrics and noticed that there is good line what Pasi maybe could sing. It’s kind of a instructions from an older guy to younger how to survive in this band..hahahah!

S-ROCK: Would you guys talk about each track of the album?

Queen Of Hearts

I think Queen Of Hearts is the heaviest track of KING COMPANY. I really like the uptempo feeling in the song. -Antti-

Antti Wirman (G)

 

One Day Of Your Life

First song I wrote it to the album. The groovy riff of a song is one of my favourite moments on the album. -Antti-

Stars

Lyrics and melody were mostly made in Greece (Cyprus) listening to 80’s and 90’s pop rock hits at the beach/bar.
Over sweet anti-metal verse made of major chords was intentional to make a drama for chorus in parallel minor. I hope the metal-heads forgive me this. -Jari-

Jari Pailamo (Key)

 

Living In A Hurricane

Living In A Hurricane is the second single and video song of the album uptempo song as well. When I wrote the song I wanted to write another heavy track for the album. I love the chorus! -Antti-

Under The Spell

Somebody said that is our DOKKEN-style song, and I can say he/she is right. Mystical feeling and groovy song with a catchy chorus. -Mirka-

Mirka Rantanen (Ds)

 

Never Say Goodbye

Pasi’s older song which I wrote melody line. I think it’s pretty catchy chorus…. Isn’t it? 🙂 -Mirka-

Learn To Fly

This is our power metalish song on a record. First we thought it doesn’t fit to the album style but finally we took it and it was good choice. People likes it! -Mirka-

Berlin

Check Time’s answer later.

King For Tonight

Positive and rocking power song with some epic elements which I always endorse. Ignited from the synth riff I played at rehearsal. Mirka catched it and suggested to make a complete song out of it. The rest came inspired from 90’s kind of piano layers that I used a lot on the album. Added Hammond to the chorus, it’s a solid rocker tune. -Jari-

Living The Dream

Nice ballad with warm feelings. Last song we wrote for the album which is so far one of best lyrics I have ever written. -Mirka-

Arrival

An epic ending song of the record. Great powerful guitar riff! -Mirka-

Never Say Goodbye (acoustic version, a bonus track for Japanese release)

We think it was best choice and it was easy transformed for an acoustic version!

Good Thing (Digital only for European release)

Also Pasi’s older song. It’s very AOR-oriented, there’s a good vibe all the time but for some reason it was chosen for a bonus track.

S-ROCK: How do you guys compose tracks for KING COMPANY? Any new tracks for next album?

KC: We have some new material ready for the next album, but not so much yet. Normally all of us works first at home with songs and when we have something ready we go to rehearsal place jamming together and try to find right parts for the song. But like an example Jari normally writes a whole song ready alone at his home and then he just introduces it for us. Then we just include some spices for his songs if it’s necessary.

S-ROCK: Was there anything difficult during the recording? We heard Leonard sang for recording in Finland then did some in Italy as well.

KC: Yes he did most of the vocal parts first here in Finland, but after he left we noticed that there is something what he should sing again or just add some more harmonies. Then he sang rest of the parts in Italy. 

S-ROCK: We think there are some tracks which Leonard voices could take steps forward, there are some fans who would like to listen to his voices louder.

KC: Yes that’s true. His voice could be louder in some of the songs. I don’t know what happened in a last mixing but for some reason some of the vocal parts are a little bit under the instruments. Better luck next time 🙂

S-ROCK: Is there any hidden story about the artwork of the album? We’d guess the Queen let the King dring something and he died and became bones?

KC: When I wrote lyrics for the song “Queen Of hearts” I thought it would be a good title of the album as well. Then this idea from the artwork came to my mind, and then I explained it to Jan Yrlund from Darkgrove Design and he illustrated it. In my opinion it’s a great picture, I like it a lot. Jan Yrlund is a great artist!

But in some of the lyrics on this album, and on first album as well, you can find some true stories about the girl who’s trying to survive through of her life, sometimes she’s falling down and sometimes she rises again, but she never surrenders. That’s why we have this girl on both album covers.

S-ROCK: You guys changed the band name to KING COMPANY before you guys got a deal with FRONTIERS RECORDS. What do you guys mean for the name “KING COMPANY”?

KC: It’s like straight translation from Finnish words what we use when we talk about when you have good friends together and this is the meaning of “KC”. (S-ROCK: Those Finnish words are “kuningas porukka”. Kiitos, Mirka!)

S-ROCK: You guys had the 2nd anniversary of the band though, the number of the gigs you played is not so many. Do you guys want to play more gigs? Any plan(s) to play in other countries including Japan outside Finland?

KC: Of course we want to play more gigs and actually we already made a tour in Spain last autumn. We have some small tours coming on next year in Germany and in Spain. Also we have confirmed some festival shows next year in other countries. But Japan would be also great, it’s a dream come true kind of a thing, and I’m pretty sure it will happen someday.

S-ROCK: (To Leonard) How did you feel when Mirka got in touch with you unexpectedly? Did you know KING COMPANY at that time?

Leonard: Ahaha.. Nothing speciaI .. I just opened my facebook page and I read: “Hey man! I’m Mirka Rantanen from KING COMPANY… We need a singer in September for a Spanish tour… are you interested?” And I said yes… Ok! Ahahah… Not really! I was really surprised. And In that moment I didn’t realize who Mirka Rantanen was… And I had no idea what did he mean when he said “Spanish Tour”.. I’ve never been on tour! Anyway the thing that really surprised me was when I listened to “ONE FOR THE ROAD” album for the first time.. Just in that moment I understood that I was so lucky.. And from that moment I started to work a lot for KC…

No, I didn’t… but I knew Mirka as the drummer of “Timo Kotipelto”… And Pasi for “THUNDERSTONE” and I never thought to replace a singer like Pasi, it was an amazing thing!

Leonard F. Guillan (Vo)

 

S-ROCK: (To Antti) Do you remember anything impressive when you came to Japan to play for CHILDREN OF BODOM 3 years ago? We heard you visited a workshop where your guitars were made.

Antti: Yes I do. Japanese hospitality is incredible. People are so nice, food is very good, beer is cold and Sake is warm! LOUD PARK is the best organized festival that I have ever visited, crowd was huge and loud! Actually I visited the ESP Guitar shop accidentally. I was wondering around the streets with my friend and we saw the shop and stopped by. There were some amazing guitars there and of course very friendly staffs.

S-ROCK: (To Jari) You played only 1 keyboard at the gig in Spain in July, are you going to do the same or use other keyboards at upcoming gigs? And your Japanese fans are talking about you were knitting in the promotion video of “Living In A Hurricane”. It’s impressed that you did very well, are you good at knitting?

Jari: When we started the band I had four keyboards and a rack live – it was great setup but I knew from the beginning that I would eventually run into logistics trouble with that much gear. Flying to gigs is a lot easier with less items and for our first tour in Spain I cut down to two keys and eventually I developed the ultimate minimum ‘one synth setup’ that is ready also for Japan gigs whenever that happen 😉  I like this simple one keyboard approach a lot and I will keep it that way for now.
Thanks, very nice to hear! I really should start knitting KING COMPANY “Living In A Hurricane” white wool socks for our merchandise since so many have asked about them.
To tell you the truth I really don’t know how to knit and only was shown once before the video shoot how it should be done. I’m proud I was convincing – in reality it felt really difficult and awkward. Knitters, I salute you! 😀

S-ROCK: (To Time) Would you tell us about “Berlin” you composed and sang on the album. Are you playing that track on stage?

Time: The main riff of Berlin came to my mind in early morning of October 2017. I took my guitar and sat down. It took couple days to finish it and then I left it down for a few weeks. In meanwhile, I started to write lyrics. It became a song about spirits and ghosts of war which are still remaining in Berlin.

If you’re familiar with expression “I can feel it in the air” and you’ve visited in Berlin , you might know what this song is about…! Especially if you’re walking in the certain part of old east Berlin….spooky I would say!

And yes we are playing the song on our live set now!

Time Schleifer (B)

 

S-ROCK: (To Mirka) You write lyrics of many tracks for KING COMPANY, When and how do you write them?

Mirka: I write lyrics all the time, maybe just a couple of words or lines to memory book whatever comes into my mind.. just that I don’t forget them. And then I can use them later when I write the final lyrics. I’m not a so good lyricist because of my limited English, but still want to learn more everytime, and how to come better. I have lots of good stories and ideas in my mind all the time… just try to think how to get them all to paper..hahahaa!

S-ROCK: (To all the guy) We’re curious about your eye color(s) as Japanese have black/brown eyes only. If you don’t mind, would you let us know?

KC: Mirka: BROWN,  Time: BLUE,  Jari: GREY WITH BLUE, Antti: RED 🙂 , Leonard: GREEN

S-ROCK: Would you give your messages to Japanese fans of KING COMPANY who visit S-ROCK site? Kiitos!

KC: KONNICHIWA all Japanese fans! We really appreciate that you have bought our new album and we have got very good reviews from you! Also we really hope we can play someday there and meet you alive!

Before this happen we hope you keep on rocking with KING COMPANY!

-Mirka, Antti, Jari, Time, Leonard-

Leonard F. Guillan – KING COMPANY(日本語)

 

 

 

1.やあみんな、この質問状を受け取った事は大きな俺の喜びだったよ!最近は、家に居る時も仕事をしている時もより関わろうとしているんだ。この何ヶ月かはQUEEN OF HEARTSアルバムのレコーディングやフィンランドでの次のギグの最終仕上げにとても忙しかったからね。

KING COMPANYのシンガーになってからというもの、俺には自由な1分すらないんだよ、リズムを失っちゃいけないからね!

2.この10年というもの、QUEEN OF HEARTSの様な音楽を歌ったり聴いたり全くしていなかったから、俺にとっては特別なものなんだ。これが俺にとっての初めてのHRの世界的シーンで、強い責任を感じている。みんなには、俺達みんながこのアルバムにつぎ込んだ情熱をぐっと感じて欲しいし、俺が「みんな」と言う時は、全てのスタッフと貢献してくれている全ての人達の事を指しているのさ。このアルバムは、友情の力と自分のバンドを信頼すれば何だって可能なんだという事を示しているよ。俺の好きな曲?”Living The Dream”だね。

3.最上の満足は、ステージ上に本物のLeonardを見つける事だったんだ。アルゼンチンに生まれて以来、サッカー選手としてイタリアに来る迄俺はずっととても忙しい人生を歩んできたんだ。

いつも沢山の趣味があったけど、ロック・ソングを歌う為にステージに上って以来、それが俺にとっての最高の情熱だと理解したのさ!

 

 

5.俺がイタリアで歌い始めたのは、膝の手術を数多く受けた為にサッカーのキャリアを終えた後の事なんだ。俺の初めてのバンドは友達と結成して、歌とギターを担当して、全ての曲を俺が書いていた。少しずつ俺の名前は街で知られる様になって、幾つかのバンドの連中がHMを演っている彼等のバンドで歌ってくれないかと頼み始めた。でも俺は、BON JOVI、Bryan Adams、EUROPEや勿論最後はWHITESNAKEのトリビュート・バンドで楽しく演る方が好きだったんだ。同じ頃、友達と一緒にDaniel Gazzoli Projectのアルバムをレコーディングした。その頃、幾つかのバンドのシンガーの代わりにイタリアでの小規模ツアーに参加もしたんだ!

6.いいよ!ファンクやエレクトロニック音楽、JAMIROQUAIやAvicciが大好きなんだ、でも俺にとって絶対的に一番のシンガー達は過去ロックを演っていた人達なんだ!例えばMichael Boltonだね。アルゼンチンのRATA BLANCAも大好きだし、大概何でも聴くのは好きなんだ、シンガー達から何かを学ぶ様にしているからね!俺の宗教?Steve LeeとCoverdaleだよ!

7.ヘイ、君!Keep Rockin’!君の魂を見つけてくれ。そして誰にも君を止めさせちゃ駄目だ。みんなに逢えるのを楽しみにしているよ!

 

 

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